(よく考えると二人で食事をするのは初めて)
そう本当に僕は永井社長、そしてウイニングエッヂのみなさんに育ててもらった・・・
(思い出へフェードイン・・)
大学3年生の頃・・
まだメンターであるクリスに出会う前のこと・・
セミナーをやり始めたはいいものの、自分ひとり孤立して動いていた。
「高い基準の人たちと一緒にいたい!!」
そう心が切実に叫んでいた
そして出会わせてくれた人たち・・・
永井社長
Hisaeさん
オヤジさん
CROさん
「たかぷ〜(当時の呼び名)このまま行ってくれ〜」
「いけすかねー大学生だ。成功したら弁当運ばせてもらったって自慢するよ、ガハハハ」
「たかぷ〜お前ほんとすごいよ、刺激もらいまくりだよ」
「Takiくんなら大丈夫だよ」
僕が自分で自信を持てずにいた、可能性を信じられずにいたことを
そこに可能性があるのが、僕の中に巨人がいるのが当たり前のように接してくれた。
この人たちのためなら自分をさらけ出してもいい、そう思えました。
そして、この仲間に名前がついた
「WinningH”」
(競争馬の1位と2位は2%ぐらいしかタイムが違わないのに、収入が10倍以上の差が生じる。この2%をウイニングエッヂWinning Edgeという。それをもぢりました)
(思い出からフェードアウト・・)
永井社長が1年前〜2年前を振り返りながらこう言ってくれた
「たかぷ〜前はギラギラしてたもんね!」
え!?ほんとですか!!
いや〜そんなつもりじゃなかったんですけどねっ!
「いや、ええんよ、ええんよ!あれでよかったんよ!
あの頃のたかぷ〜は“大気圏を突破する”っていう勢いだったもんな」
そうでしたか〜いや〜お恥ずかしいっすうれしい顔でも本当に、永井社長やウイニングエッヂのみなさんに育てて頂きましたからm(__)mありがとうございます
「まるくなったよね〜、大気圏突破したんだね。
たくさん苦労してツライ思いしてきたんだろうな〜。頑張ったな」
思わず目が熱くなった・・
この方がいなかったら、どれだけ自分の可能性を信じられたんだろうって。
この仲間がいなかったら、どれだけ自分ひとりで苦しんだんだろうって。
今のメンターであるクリスに出会う前、
一介の大学生だった僕を育ててくれた人たちがいる。
自分は生かされているんだな、とつくづく感じます。
今の僕があるのは、本当に僕を引き上げてくれた基準の高い人たちがいたからだって。
今一緒にいさせてもらっている方々も本当にそうだけれど、
彼らは僕の可能性を当たり前のようにみて、当たり前のように信じてくれている
そのことがどれだけ僕のような人にとっては影響力があるか。
僕がしてきてもらったこと、それは可能性がそこにあるということを当たり前のように信じ、当たり前のように接してくれたこと。
だから僕は自分の大切な仲間の可能性を当たり前のように信じ、当たり前のように接する。
だから僕は大学生や若い人たちの可能性を当たり前のように信じ、当たり前のようにメッセージを発信していく。
“You Can Do IT!”お前ならできる。
と。
People' lives are a direct reflection of the expectations of their peer group.
(人生は仲間が期待したものが直接反映される )
By Tony Robbins
僕がそうだったように、大学生や高校生がいたら、
可能性を信じて、そこにあるのが当たり前のように接してあげてください
あなたがリーダーなのです。
ちょっと熱くなってしまいました。
明日は大学生&新卒限定セミナー
あさってはアメリカのセミナーのマスターセミナー
池田貴将
PS
でも永井社長はお酒強いんだよ>_<
2ヶ月に1回飲むか飲まないか、なのに今回は社長のペースでワインが進む進む・・・
おかげで今日は全身が痛い(苦笑
【Pain is your friend if you love change】
おかげで今日はデトックスデイですw
野菜野菜野菜&少量のご飯&大量の水&運動!


