「変化は自動的におきる、 でも進化は意図的にしか起きない」
というのがあります。
よくこういう相談を受けます
「ねぇ〜、コーチング全然してないからスキルが変わってないんだよね〜」
アンソニーロビンズの結論:
変わっています、衰えてます!!
またアンソニーロビンズは言います
「エクササイズやって鍛えられているかと思っているかもしれないけど、
そんなことないよ。維持できているだけだから」
というのがあります。
こんな相談もうけます
「NLPで学んだスキルを使っているですけど、なかなか上達しないんですよねぇ〜」
アンソニーロビンズの結論:
できることをやっているから上達しません。維持できているだけです。
じゃあ「進化」するにはどうしたらいいのか?
アンソニーロビンズは言います。
「上達することができるのは、“強い抵抗”に打ち勝ったときに
新しいレベルに進むことができる」
関連するとこんな質問を受けます
「今アンソニーロビンズの原書を読んでいるですけど、わからなくてつらいんですよね。
どうしたら読めるようになるのでしょうか?」
アンソニーロビンズの結論:
そのまま続けなさい。
「つらい」と思った一歩先が「進化」です。
だとしたら、それは「つらい」ということに対して「痛み」を連想すべきですか?
それとも、その一歩先に「進化」がまっているなら「喜び」を連想すべきですか?
アンソニーロビンズの結論:
それは私たちの選択です。
ただ苦しいケースはいくつかありますよね、
・その先に待っている「進化」が分からない場合
・その先に待っている「進化」が別に欲しくない場合
・その先に待っている「進化」までを一人で行かなくてはならない場合
・その先に待っている「進化」とは逆方向に進む仲間といる場合
そうした場合にもそれぞれどうしたらいいか、ということはありますよね。
※欲しい結果を明確にしなさい
※仲間を選びなさい、家族を愛しなさい
進化をするには、「安定」を求めていると、衰退していってしまいます。
進化をするには、「不安定」を楽しめるようになりましょう♪
By トニーロビンズ
池田貴将
PS
過去のブログの整理をしていて、僕の日記って、
一番いいところの結論が文字数の関係で書いていないことに気づきました(笑
と、いうことでこれからはとにかく、ノウハウだしまくりコースでいってきます♪
タグ: アンソニーロビンズ 池田貴将 コーチング NLP DWD
前の記事:プライバシーポリシー
次の記事:限られた人生を創るのはわたしたちの目標だった Byアンソニーロビンズ


