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<title>アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将公式Blog</title>
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<description>世界No.1コーチ アンソニーロビンズから「直伝」されたメソッドを中心に、確実に、現場に結果と感情に違いをもたらす方法論をお伝えしていきます！
先行きが見えない時代の中で「次の時代を切り拓くリーダーシップ」をお伝えしています
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 <title>アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将公式Blog</title>
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<title>無限の未来をモノにする方法</title>
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<description>こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。わたしたちの毎日は無限の未来が広がっています。今から、海にいくこともできるし、今から、外出することもできるし、今から、本を読むこともできれば、今から、訪問販売をすることもできます。無限の未来を...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-09-01T22:24:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>格すコトバ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />わたしたちの毎日は無限の未来が広がっています。<br /><br />今から、海にいくこともできるし、<br /><br />今から、外出することもできるし、<br /><br />今から、本を読むこともできれば、<br /><br />今から、訪問販売をすることもできます。<br /><br /><br />無限の未来をいつでも、何でも選ぶことができるのです。<br /><br /><br />しかし、選びません。<br /><br />これまでやったことがある選択を選び、<br /><br />これまでと同じ「小さな快感」を手にして終わってしまうひとが多くいます。<br /><br /><br />これまでと同じことをやっても、自分の望む未来が実現するわけではない、とわかっている。<br /><br />けれども、今と同じことをやっていれば、少なくとも今手にしている「小さな快感」を失わずにすむ。<br /><br /><br />わたしたちはこれまで「うまくいった」という記憶の積み重ねの中で、<br /><br />自分の行動する「可能性」を狭めてしまいます。<br /><br /><br />そしてその狭めた行動の中で、「小さな快感」を得ることができれば、<br /><br />ますます自分の行動する「可能性」を狭めることになるのです。<br /><br /><br /><br />わたしたちは、「記憶の最適化」の中で自分の行動を選んでいます。<br /><br />「あのときこれをやったら、小さな快感が得られた」<br /><br />「あのとき、これをやったら、失敗した」<br /><br /><br />記憶が増えるたびに、自分の未来の可能性から、<br /><br />どんどんと除外されていきます。<br /><br /><br /><br />あなたが無限の未来を手にする方法のひとつは、<br /><br />自分が普段しないような行動をしてみることです。<br /><br />そして、そのときに感じる「心のざわつき」にめをむけて感じてみてください。<br /><br /><br />まずは身近なところから始めてみましょう。<br /><br /><br />普段掃除しない場所を掃除してみてください。<br /><br />普段「ありがとう」といわない人にお礼をいってみてください。<br /><br />普段選ばない帰り道を選んでみて下さい。<br /><br /><br />自分が普段しないことをすることで、<br /><br />わたしたちの脳は、「やったことがないこと」に対する反応を学びます。<br /><br /><br />そうすると、「あ、な～んだ、意外にやったことがないことって楽しい」と学べば、<br /><br />これから「やったことがないこと」に取り組む際に、とっても楽になるのです。&nbsp;<br /><br /><br />無限の未来を手にするためには、<br /><br />まずは自分の「やったことがあることをやりたい」というクセを手放してみてください。<br /><br /><br />「やったことがあることを手放す」<br /><br />「知っていることを手放す」<br /><br />「できることを手放す」<br /><br /><br />手放す力が強くなればなるほど、手にする力がつよくなってきます。<br /><br />それが「素直さ」の本質です。<br /><br /><br />ご自身の人生・ビジネスの中で、どんな可能性に心を開けばいいでしょうか？<br /><br /><br />新しい可能性は新しい未来を作り出します。<br /><br /><br />池田貴将&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1155457.html">
<title>【対談イベント出演】山崎拓巳最新刊「ひとり会議」イイ！</title>
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<description>今日は、わたくしが出演させて頂く「サンクチュアリ出版」さんのイベントのお知らせです。いつもお世話になっている「山粼拓巳」さんの新刊『１日１０分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書』が８月２３日の今日発売になりました。■拓巳さんの対談ゲストに...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-27T00:54:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、わたくしが出演させて頂く<br />「サンクチュアリ出版」さんのイベントのお知らせです。<br /><br /><br />いつもお世話になっている「山粼拓巳」さんの新刊<br />『１日１０分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書』<br />が<span style="font-size: large;">８月２３日の今日発売</span>になりました。<br /><br /><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">■拓巳さんの対談ゲストに池田貴将！<span style="font-size: x-small;"></span></span> <br /><br /><br /><br />その新刊の出版を記念して<br />拓巳さんがトークライブイベントをされるのですが、IDEA HACKSの小山さんをはじめ、錚々たる方々がゲストで出演される中・・・・・<br /><br /><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">拓巳さんの対談ゲストの一人に池田貴将が選ばれました！！<span style="font-size: x-small;"></span></span><br /><br /><br /><br /><br />「池田貴将の異常な視点」と本講座参加者の方々が<br />毎回うなっている「メソッド」が出てきます。<br /><br /><br /><br />ご興味ある方は是非いらしてください。<br />無料です。<br /><br /><br /><br />詳細はこちら&darr;&darr;<br /><br />【場　所】は　六本木ヒルズ　TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店<br /><br />【日時】　8月29日（日）　18時～21時まで<br /><br />池田は20時くらいに登場予定です。<br />池田流「ひとり会議」。かなり面白いですよ。<br /><br /><br />お時間ある方、是非遊びに来て下さい。<br /><br /><br />以下、イベントの詳細です。<br /><br />拓巳さんのブログhttp://www.taku-blog.jp/<br /><br />より抜粋させていただきました＾＾<br /><br /><br />***************************************************<br /> *:☆&there4; TSUTAYA TOKYO ROPPONGIで、トークライブ:☆&there4;:*<br />***************************************************<br />【主　催】　サンクチュアリ出版　http://www.sanctuarybooks.jp/<br /><br /><br />山崎拓巳最新刊<br />『１日１０分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書』<br />発売記念といたしまして、<br /><br /> 東京港区に位置する、六本木ヒルズの<br />【TSUTAYA -TOKYO ROPPONGI】にて、<br /><br />ゲスト6名を招いてのタクラジPodcast公開収録、<br />【拓巳さん公開トークライブ】を、無料開催いたします。<br /><br />&darr;&darr;<br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />【場　所】　六本木ヒルズ　TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店<br /><br />【日にち】　8月29日（日）　18時～21時まで<br /><br />※ 各ゲスト、お一人さま30分のトークライブとなります。<br />※ 座席は特にありません。<br /><br /><br />【ゲスト（予定）】<br /><br />●映画監督・路上詩人　てんつくマン<br /> 著書に『やさしすぎる君へ』（サンクチュアリ出版）など<br />http://tentsuku.com/<br /><br /><br /> ●アンソニー・ロビンズ直伝トレーナー<br /> 池田貴将さん<br />http://www.ikedatakamasa.com/<br /><br /><br /> ●株式会社ブルームコンセプト<br />代表取締役　共同経営責任者　小山龍介さん<br /> 著書に『IDEA HACKS!』（東洋経済新報社）など<br />http://www.ryu2.net/<br /><br /><br /> ●笑顔セミナー事務局　代表　諏訪ゆう子さん<br /> 著書に『～幸運の女神を引き寄せる小さな魔法～笑顔力。』<br /> （ゴマブックス）など<br /> http://www.egaochan.com/<br /><br /><br /> ●日本経営教育研究所　取締役　八田哲夫さん<br /> 著書に『The　Manners　Book！教えて！保育者に求められる100の常識』<br />（日本教育研究所編）など<br />http://hachamanworld.jugem.jp/<br /><br /><br />●(株)ハイブリッドコンサルティング<br />代表取締役ＣＥＯ　吉山勇樹さん<br /> 著書に『残業ゼロ！仕事が３倍速くなるダンドリ仕事術』（明日香出版社）など<br /> http://ameblo.jp/hybrid-c/<br /><br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br /><br /><br /> みなさまのお越しを心よりお待ち致しております。
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1150253.html">
<title>成果を創る積み重ねとは、１００％誰でも習得できること</title>
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<description>こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。アンソニーロビンズは言います。&amp;ldquo;大きな違いを創っているのは、大きな行動の違いではない。 誰にでもできることを一貫してどれだけ積み重ねられたかである&amp;rdquo;小さなことをコツコツ積み重ねていくこ...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-18T08:50:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>格すコトバ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />アンソニーロビンズは言います。<br /><br /><strong><span style="font-family: mceinline;">&ldquo;大きな違いを創っているのは、大きな行動の違いではない。<br /><br /> 誰にでもできることを一貫してどれだけ積み重ねられたかである&rdquo;</span></strong><br /><br /><br />小さなことをコツコツ積み重ねていくこと。<br /><br /><br />それは地味だし、短期的には効果を発揮しないかもしれないし、<br /><br />もしかしたら、望んでいなかったようなフィードバックをもらうかもしれない。<br /><br /><br />それでも、「なぜそのことをやっているのか？」ということに対する<br /><br />明確な信念と設計図があるならば、<br /><br /><br />前に進むしかないでしょう！<br /><br /><br />と、思える確信と情熱が生まれてくるのです。<br /><br /><br />小さなことを積み重ねていく、<br /><br />ただ「意味のないこと」と「意味がないようにみえること」とは大きな違いがあります。<br /><br /><br /><strong><span style="color: #ff0000;">「意味がないようにみえて、意味があること」</span></strong><br /><br /><br />これを積み重ねていけたら、圧倒的な差別化や強みに繋がります。<br /><br /><br />なぜなら、「意味がない」と思うことには人はモチベーションを沸かせにくいからです。<br /><br />モチベーションが沸いて取り組めなければ、続けることはむずかしく、ましてや高い能力には<br /><br />行き着かないからです。<br /><br /><br /><br />「意味がないようにみえるけれども、意味があること」とは、<br /><br /><br />未来を描いている人が、その「小さな行為」から「大きな未来」へとつなげたときに生まれます。<br /><br /><br /><strong><br />わたしたちの周りには「意味のないもの」などないのです。<br /><br />ただ、「意味がないようにみえる意味があるもの」しかないのです。</strong><br /><br /><br /><br />その意味を見出すのか、放置するのか・・・・<br /><br /><br />それが私たちに与えられた１００％コントロールできる力なのです。<br /><br /><br /><br />池田貴将<br /><br />※　その１００％コントロールできる力を頭ではなく実行できマスターして頂ける機会を、<br /> ご提供させて頂いているのが<a href="http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html" target="_blank">コチラ</a>なのです。
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1147995.html">
<title>成果を創る人に起きる当たり前のこと、でもそれに悩む人が多い・・・</title>
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<description>「なぜこんなにも働いているのに重要なことに手をつけられないのか？」ということに頭を抱える人がおおいようです。しかし、「エグゼクティブになればなるほど、重要でないことが増えてくる。&amp;nbsp;しかしやらなければならない。&amp;nbsp;だからこそ、成果をあげるために、時間...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-14T19:26:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div><br />「なぜこんなにも働いているのに重要なことに手をつけられないのか？」</div><div><br /></div><div>ということに頭を抱える人がおおいようです。</div><div><br /></div><div>しかし、</div><div><br /></div><div>「エグゼクティブになればなるほど、重要でないことが増えてくる。</div><div></div><div>&nbsp;しかしやらなければならない。</div><div></div><div>&nbsp;だからこそ、成果をあげるために、時間をまとめなければならない」</div><div><br /></div><div>というのがドラッカーにかかれていることです。</div><div><br /></div><div>なぜ多忙なのか？</div><div></div><div>それはあなたが重要な意思決定をする人だから、というのが大きな理由かもしれません。</div><div><br /></div><div>だから、「なぜ忙しいのか？」という問い自体が、効果的じゃないかもしれません。</div><div></div><div>ドラッカーの考えを借りれば、</div><div><br /></div><div>「なぜどうでもいいようなことに時間を取られてしまうのか？</div><div></div><div>&nbsp;それはそういうものだからだ。」</div><div><br /></div><div>にも関わらず、多くの人が、時間がとられてしまうことでストレスを感じている。</div><div></div><div>これはおもしろいことだ、と思います。</div><div><br /></div><div>すこし、実際の経営の現場の方々の声を集めて、</div><div></div><div>実際の現場で使える体系的なソリューションを打ち出してみようと思います。</div><div></div><div><br /><br /><br /></div><div><a href="http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html">■最新のアンソニーロビンズ「直伝」メソッドを受けられる場所はコチラのみ</a></div>
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1147860.html">
<title>曖昧さの迷路に迷い込んでいないか？</title>
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<description>曖昧さの迷路に巻き込んでいないか？曖昧であればある程私たちは自分自身の考えがどうなっているのかを把握することが出来ません。曖昧であればある程私たちは今自分が何にとらわれているのか、それを把握することが出来ません。自分が今何を抱えているのか。自分が今どこに...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-13T12:14:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンソニーロビンズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[曖昧さの迷路に巻き込んでいないか？<br /><br />曖昧であればある程<br />私たちは自分自身の考えがどうなっているのかを把握することが出来ません。<br /><br /><br />曖昧であればある程私たちは今自分が何にとらわれているのか、<br />それを把握することが出来ません。<br /><br /><br />自分が今何を抱えているのか。自分が今どこに向かっているのか自分が今何で悩んでいるのか。<br /><br /><br />曖昧であればある程、抽象的であればある程、それに対してどうやって対処したらいいのか、それも曖昧になります。<br /><br /><br />自分が今向かってるところが明確にところなのか。<br /><br /><br />今自分がなすべきことは明確に何なのか。<br /><br /><br />今自分自身が実現したいことは明確に何なのか。<br /><br /><br /><br />それが明確であればある程それが具体的であればある程、<br /><br />それが正確であればある程、私たちはそれに対して向かって行きやすくなるのです。<br /><br /><br />しかし、同時に自分自身の向かっていることが原理原則から外れているところであれば<br /><br />その実現するのは難しくなるかもしれません。<br /><br /><br /><br />同じように今自分自身で向かっているその方法が原理原則から外れているものであれば、<br /><br />その方法ありものは難しくなるかもしれません。<br /><br /><br />同じように、そもそもその問題を抱えているという問題認識が原理原則から外れているものであれば<br /><br />その問題を解決することは難しいかもしれません。<br /><br /><br /><br />自分自身がどこに向かっているかを正確に表現し、<br /><br />それが原理原則に基づいているのであれば、その結果を実現する事はたやすくなるでしょう。<br /><br /><br />自分自身が向かっているそのプロセスが明確であり、<br /><br />それが原理原則に基づいているのであればそのプロセスを歩むことはたやすくなるでしょう。<br /><br /><br />自分自身の抱えてる問題がそれを明確に表現することが出来、<br /><br />その問題を抱えていることが原理原則に基づいているのであればその問題を解決することはたやすくなるでしょう。<br /><br /><br />明確さと原理原則決して切り離さない二つの要素です。<br /><br />ぜひ毎日の中で意識してみてください。<br /><br /><br />池田貴将
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1142304.html">
<title>時間がないから勉強できないのではない・・・</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1142304.html</link>
<description>「時間がないから勉強できない」「時間がないから運動できない」「時間がないから恋愛できない」わたしたちは非常に不思議な生きものでして、自分が「こうだ！」と固く信じているように、世界を捉えようとします。つまり、「時間がない」と強く思うと、「本当に時間がない」...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-05T01:19:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>格すコトバ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br />「時間がないから勉強できない」<br /><br />「時間がないから運動できない」<br /><br />「時間がないから恋愛できない」<br /><br /><br />わたしたちは非常に不思議な生きものでして、<br /><br />自分が「こうだ！」と固く信じているように、世界を捉えようとします。<br /><br /><br />つまり、「時間がない」と強く思うと、<br /><br />「本当に時間がない」かのように、「感じる」のです。<br /><br /><br />ポイントは「感じる」ということです。<br /><br /><br /><br />自分の中で、「○○だから、○○できない」という関係を<br /><br />ナナメから見てみましょう。<br /><br />逆を試してみましょう。<br /><br /><br /><br />時間がないから、勉強できないのではなく、<br /><br />勉強しないから、時間がなくなるのです。<br /><br /><br />時間がないから、運動できないのではなく、<br /><br />運動しないから、時間がなくなるのです。<br /><br /><br /><br />思い込みは、壁でもなければ、鉄板でもありません。<br /><br />ただのシナプスのつながりです。<br /><br /><br />新しいシナプスのつながりを意図的につくってみてください<br /><br /><br />「大事だと思っているけれど、時間がなくてできないこと」は何でしょうか？<br /><br /><br />実は、 時間ないからそれができないのではなく、<br /><br />それをやらないから時間がない、ということが起きているのです。<br /><br /><br />ぜひ試してみてください。<br /><br />びっくりすることが実際に起きていることに気づくでしょう。<br /><br /><br />池田貴将&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1141555.html">
<title>まとまった時間をとっていますか？</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1141555.html</link>
<description>こんにちは、池田貴将です。「誰にも邪魔されない１０時間と、&amp;nbsp;細切れにされた１０時間では、桁外れの違いがある」という原則をご存知の方も多いことと思います。１０時間といわないまでも、１時間まとまった時間を確保する、というのは非常に重要な「投資」になります...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-03T14:11:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンソニーロビンズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、池田貴将です。<br /><br /><br />「誰にも邪魔されない１０時間と、<br /><br />&nbsp;細切れにされた１０時間では、桁外れの違いがある」<br /><br /><br />という原則をご存知の方も多いことと思います。<br /><br />１０時間といわないまでも、１時間まとまった時間を確保する、<br /><br />というのは非常に重要な「投資」になります。<br /><br /><br />細切れの時間は「作業をこなす」には向いていますが、<br /><br />「成果を創り出すための意思決定をする」には向いていません。<br /><br /><br />そして、今のような世界の中では、<br /><br />いかに「タスクをこなせるか」という人材よりも、<br /><br />いかに「成果を出す意思決定を行えるのか」という人材を問われています。<br /><br /><br />「何にも邪魔されない、中断されることのないまとまった時間」<br /><br />この価値ある習慣を日々の中に定期的に取り入れていけばいくほど、<br /><br />おもしろいほどのクリエイティビティーや発想力などに違いが生まれます。<br /><br /><br />「まとまった時間」は「投資」として事前に確保すると、<br /><br />後々、最大限のレバレッジが働くようになるでしょう。<br /><br /><br />最小源の努力で、最大の成果を創り出すために、<br /><br />「まとまった時間」を効果的に使っていきましょう。<br /><br /><br />成果を創る質問：１週間にどれくらい「まとまった時間」を確保できていますか？<br /><br /><br /><br />池田貴将&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1140538.html">
<title>「新鮮な目」が新しい成果を作り出す</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1140538.html</link>
<description>こんにちは、池田貴将です。様々な本を読んでいたり、講座に出ていたり、話を聴いていたりすると、&amp;nbsp;「あ、あのときと同じ話だ」「あ、聴いたことがある」と、いうようなことがあります。そのときに非常に大きなポイントがあります。「実行していないとしたら、それは知...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-08-01T01:11:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンソニーロビンズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちは、池田貴将です。<br /><br /><br />様々な本を読んでいたり、<br /><br />講座に出ていたり、<br /><br />話を聴いていたりすると、&nbsp;<br /><br /><br />「あ、あのときと同じ話だ」<br /><br />「あ、聴いたことがある」<br /><br /><br />と、いうようなことがあります。<br /><br /><br /><br />そのときに非常に大きなポイントがあります。<br /><br /><br />「実行していないとしたら、それは知っていないのと同じ」<br /><br /><br />という前提をもてているかどうか、ということです。<br /><br /><br /><br />アンソニーロビンズが伝えているのは、<br /><br /><br />「反復が&ldquo;できる&rdquo;を生み出す」<br /><br /><br />ということです。<br /><br /><br />アンソニーロビンズは同じ本やプログラムやセミナーに、<br /><br />何度も何度も参加しています。<br /><br /><br />「できているかどうか」ということなのです。<br /><br /><br /><br />そのために非常に重要なことが、<br /><br /><br />「毎回、新鮮な目で情報を捉えていく」<br /><br /><br />ということです。<br /><br /><br />古い目で情報を捉えていて、<br /><br />その捉え方では思うような成果が出ていない、<br /><br />にも関わらずその捉え方を引きずっているのはもったいないのです。<br /><br /><br />新鮮な目で情報を捉えなおしていくことで、<br /><br />行動や成果に繋がる新しい捉え方ができるようになるのです。<br /><br /><br />成果をつくりだしている人は、成果を出していない人と同じ情報をもっていたとしても、異なった捉え方をしているので、<br /><br />結果に違いがあるのです。<br /><br /><br />「新鮮な目」が、全く新しい世界と成果をつくりだしてくれるのです。<br /><br /><br /><br />池田貴将<br /><br />その情報の&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1139440.html">
<title>とにかく最大限の効果を出すための努力の最小化・・・</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1139440.html</link>
<description>こんにちは、池田貴将です。25日に3時間セミナーの最終日が終わり、以来4日間、読書三昧と講演参加に精を出しています。私自身の読書の方法なのですが、「あっ、この著者の先生はピンッとくる」と思ったら、その方の書籍を全部購入します。そして、1週間ほどで、全て読破しま...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-29T15:15:37+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちは、池田貴将です。<br /><br />25日に3時間セミナーの最終日が終わり、<br /><br />以来4日間、読書三昧と講演参加に精を出しています。<br /><br /><br /><br />私自身の読書の方法なのですが、<br /><br />「あっ、この著者の先生はピンッとくる」<br /><br />と思ったら、<br /><br /><br />その方の書籍を全部購入します。<br /><br />そして、1週間ほどで、全て読破します。<br /><br /><br />何がポイントかというと、<br /><br />私自身がメールマガジンやレポートを書いているので分かるのですが、<br /><br />文章に表わせるのは、０．１％にも満たないと思うのです。<br /><br /><br /><br />なので、とにかく「その人の言っていることを理解する」ためには、<br /><br />片っ端からその方の著書を読み、行間を埋めていくことをしています。&nbsp;<br /><br /><br />いつまでその人の本を読み続けるか、といえば、<br /><br />自分が、その人の「感覚」や「実感」を感じれるようになるまでです。<br /><br /><br /><br />知識が溢れる時代だからこそ、<br /><br />自分の感覚で本を読むのではなく、著者の感覚で本が読める人が<br /><br />差を創り出す人なのではないか、<br /><br /><br />と思っています。&nbsp;<br /><br /><br />現在また取り組んでいるテーマは、<br /><br />みなさまに還元させて頂きますので、楽しみにしていてください。<br /><br /><br /><br />「最小限の努力で、最大限のことを」から<br /><br />「最大限の効果を、最小限の努力で」というところへ進んでいきます。<br /><br /><br /><br />池田貴将<br /><br />ＰＳ<br />週末は3日間のビジネス合宿です。<br /><br />今後10年を左右する大事な時間を過ごしてきます。&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1136932.html">
<title>成果を創る逆説をどれだけ持っているか？</title>
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<description>こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。わたしたちの人生の中には、たくさんの「おもいこみ」が溢れています。アンソニーロビンズの著書やセミナーを伝えていると、お客様の中から、 非常に興味深い感想をもらうことがあります。「自分が思い込んで...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T23:46:20+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />わたしたちの人生の中には、たくさんの「おもいこみ」が溢れています。<br /><br /><br />アンソニーロビンズの著書やセミナーを伝えていると、<br /><br />お客様の中から、 非常に興味深い感想をもらうことがあります。<br /><br /><br />「自分が思い込んでいたことと、全く逆の発想だった」<br /><br /><br />というものです。<br /><br /><br />どういうことか？<br /><br /><br /><br />「強みがないから自信がないのではなく、<br /><br />&nbsp;&nbsp;自信がないから強みができないのだ」<br /><br /><br />「時間がないから勉強できないのではなく、<br /><br />&nbsp;勉強しないから時間がないのだ」<br /><br /><br />「人脈がないから成果がでないのではなく、<br /><br />&nbsp;成果が上がらないから人脈がないのだ」&nbsp;<br /><br /><br />わたしたちのほとんどは「成果が上がる法則」と「逆」のことを思い込んでいることが多いのです。<br /><br /><br />あなたはどんなことを思い込んでいるのでしょうか？<br /><br /><br />○○だから、△△できない<br />○○になったら、△△ができる<br /><br /><br />試しに、因果関係を逆にしてみてください。<br /><br />その「逆」がもしかしたら、「真」かもしれません。<br /><br /><br />この思考のワークは、わたしたちが普段見ている世界の見方を<br /><br />新しくしてくれます。<br /><br /><br />今までみていなかった視点から世界をみるチャンスを与えてくれます。<br /><br /><br />自分がどのような「因果関係」に囚われているのか、<br /><br />ぜひ楽しみながらみていってみてください。<br /><br /><br />さて、明日は今年最後の3時間集中セミナーです。<br /><br /><br />ご参加される方は最高の期待値でいらしてください＾＾<br /><br /><br /><br />池田貴将より&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1136218.html">
<title>目標を達成するために、「何をするか」ではなく、「何を学ぶか」という視点</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1136218.html</link>
<description>こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。わたしたちは目標設定をした後に、考えるのは、「ではこれを達成するためにどうしたらいいのか？」ということです。しかし、多くの人は「何をすべきかは分かっているけど、行動できない」という状態になって...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-23T11:55:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>目標設定</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />わたしたちは目標設定をした後に、考えるのは、<br /><br /><br />「ではこれを達成するためにどうしたらいいのか？」<br /><br /><br />ということです。<br /><br /><br />しかし、多くの人は「何をすべきかは分かっているけど、行動できない」という状態になっています。<br /><br /><br />ですが、3時間セミナーにいらして頂いた方は実感して頂いていると思いますが、そういったパターンは即座に解決できることです。<br /><br /><br />すると、どうなるのか？<br /><br /><br />ある一定以上のレベルになると、「行動力」がボトルネックになるのではなく、<br /><br />単に「知識」がボトルネックになります。<br /><br /><br />つまり、「知っているけど実行できない」という状態はあるレベルで終わり、<br /><br />次は、「知れば、なんでも実行できる」という状態に至る、ということです。<br /><br /><br />「知ればなんでも実行できる」とまでは至らなくとも、<br /><br />「知ることによって、何かが開ける」という人もたくさんいらっしゃいます。<br /><br /><br /><br />目標達成をしていくときに、多くの人が欠けてしまっているがゆえに、<br /><br />目標達成率を下げてしまっていることがあります。<br /><br /><br />それが「その目標を達成するためには何を学ぶ必要があるか？」という視点です。<br /><br /><br /><br />「何をするか」だけではなく、「何を学ぶか」という視点を改めて重視してみてください。<br /><br />きっと、全く違った見え方になると思います。<br /><br /><br /><br />たとえば、1年後に売り上げ10億にしていたい、としたら、<br /><br />「そのためには何を学ぶ必要があるのか？」<br /><br /><br />という視点が自分のプランの中に組み込まれるのです。<br /><br />これはもちろんすでに行動の量も多く、試行錯誤をしても、日々改善していける人であればあるほど、効果は偉大なものになります。<br /><br /><br />実行力の伴わない人の手に知識が渡っても、それは価値をもたない。<br /><br />アンソニーロビンズはそう言います。<br /><br /><br />ですが、逆に、実行力を伴う人の手に知識が渡れば、無限の価値をもたらす、ということです。<br /><br /><br />そのために、「目標達成のためには何を学ぶ必要があるか？」という視点を取り入れてみてください＾＾<br /><br /><br />参考になれば幸いです。<br /><br />私はこれから群馬で企業研修です！<br /><br /><br /><br />池田貴将<br />&nbsp;
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1135969.html">
<title>スキルをマスターする原則・法則は・・・・</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1135969.html</link>
<description>こんにちは、池田貴将です。明日は群馬で企業研修を実施してきます。この2週間を振り返ってみると、2週間で15回の講演をしてきました。参加者の中には、山崎拓巳さんは2回も足を運んでくださり「学びというより驚きの時間だ」と感想を下さり、出版関係の方や、上場企業のグル...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-22T20:42:24+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div></div><div>こんにちは、池田貴将です。</div><div></div><div></div><div>明日は群馬で企業研修を実施してきます。</div><div></div><div>この2週間を振り返ってみると、2週間で15回の講演をしてきました。</div><div></div><div></div><div>参加者の中には、</div><div></div><div>山崎拓巳さんは2回も足を運んでくださり「学びというより驚きの時間だ」と感想を下さり、</div><div></div><div>出版関係の方や、上場企業のグループ会社の代表の方や、</div><div></div><div>私自身の「当たり前・基準」を高めてくださる多くの方々にご参加頂きました。</div><div></div><div></div><div>明日企業研修をし、一日挟んで、25日が最終日です。</div><div></div><div>そうしたら、次は来年まで3時間集中セミナーの開催はナシ！！</div><div></div><div></div><div>さぁ明日の研修も最高の価値を届けて、</div><div></div><div>25日は最終日をお届けしてきます。</div><div></div><div></div><div>2週間で15回の講演をすると、いろんな意味で、新しい世界が見えてきました。</div><div></div><div></div><div>アンソニーロビンズは言います。</div><div></div><div>「どんなスキルも、多くの人は間違った&ldquo;問い&rdquo;を持っている。</div><div></div><div>&ldquo;どのくらいでマスターできるか？&rdquo;が問題なのではない。</div><div></div><div>&nbsp;&nbsp;&ldquo;どのくらいでマスターしたいのか？&rdquo;を決めて、必要な行動量をとる。</div><div></div><div>だから達人は反復も大量の行動も愛する」</div><div></div><div></div><div>まだまだ私自身の目指すところの世界へは、遠く及ばないけれども、</div><div></div><div>ひとつひとつの行動を大切にすることによって、確実に何かを積み上げてきている</div><div></div><div></div><div>さぁ、最終日に向けて、池田貴将の3時間セミナーも最終形態へと突入です。</div><div></div><div><a href="http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html">http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html</a></div><div></div><div></div><div>池田貴将</div>
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1129232.html">
<title>ドラッカー「経営者の条件」の「まえがき」で現場へのインスピレーションが爆発する</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1129232.html</link>
<description>こんにちはアンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。遅ればせながらドラッカーさんの「経営者の条件」を読み始めました。が・・・「まえがき」　で頭の中が「問い」と「仮説」でいっぱいになってしまいました・・・ビジネスの現場で、こんなにも広まっている「ド...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-14T23:34:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンソニーロビンズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちはアンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />遅ればせながらドラッカーさんの「経営者の条件」を読み始めました。<br /><br />が・・・<br /><br />「まえがき」　で頭の中が「問い」と「仮説」でいっぱいになってしまいました・・・<br /><br /><br />ビジネスの現場で、こんなにも広まっている「ドラッカー」にも関わらず、<br /><br />実際には、徹底した実践がなされていない、<br /><br /><br />なぜか？<br /><br /><br />ドラッカーさんは「何を？」を教えてくれます。<br /><br />しかし、人が「なぜ」動くのか、はアンソニーロビンズの中に答えがあります。<br /><br /><br />そのことに思いをはせるがあまり・・・<br /><br />現場への実践インスピレーションが溢れかえり、<br /><br />それ以上読み進められず、無理やり頭の中を出してみます。<br /><br /><br /><br />インスピレーションが降りてきすぎると、本が読めなくなる。<br /><br />そういう本は僕にとっての宝物でもあり、師でもあります。<br /><br /><br />どんなところでパンクするのか、というと、<br /><br /><br />たとえば、「まえがき」の最初の二文。<br /><br /><br /><strong>「普通のマネジメントの本は人をマネジメントする方法について書いてある。<br /><br /> しかし本書は、成果を挙げるために自らをマネジメントする方法について書いてある」<br /></strong><br /><br />勝負あり、と思った2文でした。<br /><br /><br />ドラッカーさんがずっと現場をみてきて思ったこと、<br /><br />それは何よりもリーダーが修めなければいけないのは、<br /><br /><strong>「人をマネジメントする方法」よりも先に、「自らをマネジメントする方法」だったということ<br /></strong><br /><br />そして、単なるマネジメントではなく、<br /><br /><br />成果を挙げるためのマネジメント、<br /><br /><br />そして、その成果はどこからもたらされるかというと、<br /><br /><br /><strong>「今日では、成果を挙げることは、組織の中で成果を挙げることである。<br /><br /> 物事を成し遂げるべきエグゼクティブとして、組織を通じて成果をあげられるかどうかが問題である」<br /></strong><br /><br />すばらしすぎる切れ味だと思いました。<br /><br /><br />そして、この「まえがき」は1985年に書かれているそうなので、<br /><br />今ではこの「組織」というところを「社会」と置き換えてもいいのかもしれません。<br /><br /><br /><br />他にも、たとえば、「まえがき」の5行目の下から始まる文章・・・<br /><br /><br /><strong>「自らの仕事で業績を挙げられないものは、悪しき手本となるだけである」<br /></strong><br /><br />う～～～～～ん・・・・・・　と頭を悩ませます。<br /><br /><br />「なんでこんなことを言うのだろう・・・・<br /><br />&nbsp;&ldquo;悪しき手本となるだけだ&rdquo;という言葉にこめたドラッカーさんの思いは何なのだろう・・・<br /><br /> <strong>今まで何をみてきて、この思いに到達するに至ったのだろう・・・</strong>」<br /><br /><br />思いをはせると胸が熱くなってきます。<br /><br /><br />今はまだ「まえがき」ですが、<br /><br />この本を通じて、ドラッカーさんが「至ったマネジメントという感覚」に一歩でも近づけたらと思います。<br /><br /><br />胸がいっぱいになる本というのはすばらしいですね。<br /><br /><br />アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー<br />池田貴将<br />
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1130922.html">
<title>「見せかけの仕事」と「本当の仕事」は何か？</title>
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<description>こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。わたしたちの仕事の中には、「見せかけの仕事」と「本当の仕事」と２種類あります。本末という言い方を使えば、「本」となる仕事と「末」となる仕事があるということです。ドラッカー氏は&amp;ldquo;成果をあげる...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-14T20:49:37+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br />こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />わたしたちの仕事の中には、「見せかけの仕事」と「本当の仕事」と２種類あります。<br /><br />本末という言い方を使えば、<br /><br />「本」となる仕事<br /><br />と<br /><br />「末」となる仕事<br /><br />があるということです。<br /><br /><br />ドラッカー氏は<br /><br />&ldquo;成果をあげるものは、「自分がなすべきことは何か？」を問わなければならない&rdquo;<br /><br />と伝えています。<br /><br /><br />つまり、あなたの「本当の仕事」は何か？<br /><br /><br />ということです。<br /><br /><br />現在、仕事の割振り上、仕方なく行っている仕事もあると思います、<br /><br />しかし、「本当の仕事」をわかっていて、仕方なくおこなっているのと、<br /><br />「本当の仕事」がわからずに、仕方なくおこなっているのでは、<br /><br />１年後、３年後、５年後となったときに、大きな差をつくってしまいます。<br /><br /><br />忙しそうにしていたとしても、「見せかけの仕事」をしていたのでは、<br /><br />成果には繋がりません。<br /><br /><br />逆に、暇そうにしていても「本当の仕事」をしていれば、<br /><br />成果・結果はどんどん上がっていきます。<br /><br /><br />あなたの「本当の仕事」は何でしょうか？<br /><br /><br /><br />池田貴将<br /><br />※あなたの本当の仕事と見せかけの仕事を明確になり、<br /> それが日々の中のタイムマネジメントに生かせる方法があります。<br /> 下記のマスターコースの３ヶ月目でお伝えします。<br /><br /> <a href=" http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html "> http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html<br /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />&nbsp;
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2809013&name=ikedatakamasa123&pid=1130922" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1130898.html">
<title>今の仕事の本質は何ですか？</title>
<link>http://blog.ikedatakamasa.com/archives/1130898.html</link>
<description>こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。プロジェクトや何かの成果にむかって段取りをするときに、外してはいけないのが、「本質」になります。そのプロジェクトの本質を外してしまうと、いくら計画が完璧で、行動が効率的でも、インパクトという点...</description>
<dc:creator>ikedatakamasa123</dc:creator>
<dc:date>2010-07-13T23:09:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンソニーロビンズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。<br /><br /><br />プロジェクトや何かの成果にむかって段取りをするときに、<br /><br />外してはいけないのが、「本質」になります。<br /><br /><br />そのプロジェクトの本質を外してしまうと、<br /><br />いくら計画が完璧で、<br /><br />行動が効率的でも、<br /><br />インパクトという点では外れてしまいます。<br /><br /><br />これでは、作業効率は上がったけれども、<br /><br />成果につながらない、<br /><br />ということになってしまいます。<br /><br /><br /><br />本質をしっかりと押さえたマネジメントや、段取りは、<br /><br />様々な新しい展開を予感させてくれますし、<br /><br />本質が押さえられているので、枝葉の作業に囚われなくなります。<br /><br /><br />「何がこのプロジェクトの本質なのか？」<br /><br />「何がこの仕事の本質なのか？」<br /><br />「何がこのプロジェクトを通じて本当に実現したい結果なのか？」<br /><br />「このプロジェクトを通じて、自社のＵＳＰをどう表現できるか？」<br /><br /><br />処理することや、必要なことを処理しているだけでは、<br /><br />本質は掴めません。<br /><br /><br />ご自身の仕事の本質は何でしょうか？<br /><br />そこにどれくらい時間を使えているでしょうか？<br /><br /><br />本質のマネジメントは３時間セミナーでお伝えしております。<a href=" http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html"><br />http://www.ikedatakamasa.com/seminar01.html</a><br />&nbsp;
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2809013&name=ikedatakamasa123&pid=1130898" width="1" height="1" />
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